乾燥した薪を使う
せっかく念願のストーブを設置しても燃料がなければただのアクセサリーになってしまいます。薪ストーブにはどこのメーカーでもオリジナリティー溢れる機種が揃っています。しかし、その薪ストーブの性能をフルに引き出すのは薪に懸かっています。
【本当の性能を発揮 = 薪の性能】
良くも悪くも、薪の選び方、乾燥度合いで薪ストーブの本来の暖かさが決まります。
よく乾燥した薪を使うことは、薪ストーブユーザーには当たり前のことなんです。
乾燥させた薪(含水率約20%以下)が、薪ストーブで使う本当の薪なんです。





